最近、ハマり始めた、このドラマ。
2024-02-10
カテゴリ:高崎店
楽しみの一つが、夜遅くのあるドラマです。
先月くらいまでやっていたTBS系列のドラマ「VIAVANT」の様な大作も日本の
テレビの力の入れ具合の凄さを感じましたが、流石にそればかりでは幾らスポンサーが必要になるかですが、最近始まった同じくTBS系列のドラマ「不適切にもほどがある」は、私の様な昭和に生まれて平成に社会人になった人間にはハマります。
昭和時代には、パワハラもセクハラもコンプライアンスの言葉すらなかった時代。
主役の阿部サダヲが発するセリフやドラマ上で演じる行動は、正に昭和のおじさんそのものです。
ドラマは、少々無理のあるストーリーですが、観ていると思わず「あった!あった!」とか「懐かしい」と言葉が出るほどの懐かしさと面白さがあります。
平成から令和に変わり、より一層コンプライアンスが世の中に当たり前になりつつ
ありますが、ふとドラマを観ていると両方の時代(昭和と令和)の思わず笑ってしまう自分が居ます。
冷静に今と昔の変なところと良かったところを比べられる、良いドラマだなと感じます。
やはり、時代が変われば様々な仕組みも変わりますが、このドラマではいつの時代も本当に大切なことは変わらないと言うことを伝えたいのかなと考察しました。
いざ、家で考えれば技術の進歩で色々な性能が向上しているのは良いことですが、
家本来の役割は何だろうと考えてみて、クレバリーホームの様にいつでも変わらない外観と安心感の落ち着く場所、安らぎの場所ではないでしょうか?
いつでも、帰れば安らぐ幸せの場所がクレバリーホームの家です。
高崎店のK
先月くらいまでやっていたTBS系列のドラマ「VIAVANT」の様な大作も日本の
テレビの力の入れ具合の凄さを感じましたが、流石にそればかりでは幾らスポンサーが必要になるかですが、最近始まった同じくTBS系列のドラマ「不適切にもほどがある」は、私の様な昭和に生まれて平成に社会人になった人間にはハマります。
昭和時代には、パワハラもセクハラもコンプライアンスの言葉すらなかった時代。
主役の阿部サダヲが発するセリフやドラマ上で演じる行動は、正に昭和のおじさんそのものです。
ドラマは、少々無理のあるストーリーですが、観ていると思わず「あった!あった!」とか「懐かしい」と言葉が出るほどの懐かしさと面白さがあります。
平成から令和に変わり、より一層コンプライアンスが世の中に当たり前になりつつ
ありますが、ふとドラマを観ていると両方の時代(昭和と令和)の思わず笑ってしまう自分が居ます。
冷静に今と昔の変なところと良かったところを比べられる、良いドラマだなと感じます。
やはり、時代が変われば様々な仕組みも変わりますが、このドラマではいつの時代も本当に大切なことは変わらないと言うことを伝えたいのかなと考察しました。
いざ、家で考えれば技術の進歩で色々な性能が向上しているのは良いことですが、
家本来の役割は何だろうと考えてみて、クレバリーホームの様にいつでも変わらない外観と安心感の落ち着く場所、安らぎの場所ではないでしょうか?
いつでも、帰れば安らぐ幸せの場所がクレバリーホームの家です。
高崎店のK
